9枚 ← スワイプで切替 →
FANZAで続きを読む ▶

🎯 この作品が気になった?好みを教えて!

スライダーを動かすとおすすめが変わるよ

🎨 絵が好み 50
👩 キャラが好み 50
💕 シチュが好み 50
🔞 プレイが好み 30
✏️ その他
放課後の生徒会室で、思わず息が詰まる衝撃の展開!
空気読めない二人のエロい対応にドキッとさせる演出
後味悪さと甘さを両立させた不思議なバランス
「俺たちって一体なんなんだ」の一言にドスケン

📝 作品紹介

俺がこのコミックをページをめくるたびに、どうしてこんな場所でこんなことが起きているのかと疑問符が炸裂する。

まず最初に思ったのは、なんで誰もいないと思ってるんだよ?生徒会室はいつだって監視カメラがあるし、隣の部屋から声が聞こえる。それなのに二人だけが密室に閉じ込められてるってのがちょっと腑に落ちない。

でもその不自然さが意外にもエロい。七瀬が机の下で腰を揺すりながら「もっと…」って呟くシーンは、このくらいの緊張感でないと物足りんと俺は思えた。三島が息を殺して必死に耐えている描写がクサッとするほどリアルで、そのせいで相手の甘さが倍増するんだよ。

問題はその後だな。七瀬が普段通り接してくれることに妙に安心してしまうのはなぜ?俺が読む限りでは、あの日の出来事はもう終わったように見えるけど、明らかに三島の心には刻まれてる。だからこそ『俺たちは一体どういう関係なんだ』って問いかけられるんだろ?

最後のページで彼らの想いが一気に爆発した瞬間、俺も一緒に爆発しちゃった。「俺たちってなんだったんだろう」っていう呟きが胸を刺すからだよ。この作品が描こうとしているのは単なるエロさじゃなくて、そんな不完全な二人の境界線の美しさだった。

ただ一つ気になるのは、なぜ誰もいないと思ってるのかっていう点だけ。それ以外は文脈に合ってる気がする。

⭐ 評価スコア

ストーリー ★★★★☆
4.0
作画 ★★★★✬
4.5
エロ度 ★★★★☆
4.0
コスパ ★★★★☆
4.0
キャラクター ★★★★✬
4.5
シチュエーション ★★★★☆
4.0
没入感 ★★★★☆
4.0
総合おすすめ度 ★★★★☆ 4.0/5

📖 あらすじ・作品情報

放課後の生徒会室。
誰もいないと思い込んだ書記と会計は、人目もはばからず甘い時間を過ごし始める。
しかしその場には、机の下に隠れていた七瀬あかりと三島がいた。
息を殺してやり過ごそうとする二人だったが、すぐ目の前で繰り広げられる恋人同士の空気にあてられ、
緊張は最高潮に。
次第に七瀬と三島も声を殺しながら……

その出来事のあとも、七瀬は何事もなかったかのように普段通り接してくる。
一方で三島は、あの日の出来事を忘れられず、
「俺たちは一体どういう関係なんだ」と答えの出ない想いを募らせていく。
そしてついに我慢の限界を迎えた三島は、半ば感情を爆発させるように七瀬へ本心をぶつける。

📋 作品詳細

サークルぽんぽこ
作品形式コミック
価格275円
配信開始日2026/08/09 16:00
ページ数29ページ
題材オリジナル
ファイル容量77.3MB

🏷 ジャンル

制服 学園もの 中出し 褐色・日焼け 金髪 コミケ108(2026夏)
FANZAで今すぐチェック ▶