【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話  第三話  契約書の履行 FANZAで続きを読む ▶

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🎨 絵が好み 50
👩 キャラが好み 50
💕 シチュが好み 50
🔞 プレイが好み 30
✏️ その他

🏷 人妻・主婦 × 寝取り・寝取られ・NTR 好きならこれもおすすめ

🏷 ぽっちゃり × 寝取り・寝取られ・NTR 好きならこれもおすすめ

旦那の隣で契約書を書かされる、背徳の第三話
旦那が寝てる自宅で不貞の契約書を自筆させられる屈辱展開
夫婦のダブルベッドで蹂躙される背徳感の凄まじさ
官能小説としてのテキスト密度が4ページとは思えない濃さ

📝 作品紹介

ぽっちゃり人妻の由佳が、旦那が寝てる自宅のダイニングテーブルで不貞の契約書を自筆させられる第三話。いつ旦那が起きてくるかわからない恐怖の中、夫婦のダブルベッドで他の男に蹂躙されていく展開が背徳感の塊。

官能小説としてのテキストの濃さがヤバくて、由佳の涙ながらの懇願や生挿入を告げられた時の絶望感がリアルに伝わってくる。4ページと短いけどシーンの密度が凄まじい。シリーズを追ってる人にはたまらない回。

⭐ 評価スコア

ストーリー ★★★★☆
4.0
作画 ★★★★✬
4.5
エロ度 ★★★★☆
4.0
コスパ ★★★★☆
4.0
キャラクター ★★★★✬
4.5
シチュエーション ★★★★☆
4.0
没入感 ★★★★☆
4.0
総合おすすめ度 ★★★★☆ 4.0/5

📖 あらすじ・作品情報

あらすじ
はだけたワンピースを着直した由佳を助手席に乗せ、主人公のミニバンは深夜の住宅街へと滑り出す。到着したのは、駐車場に旦那のセダンが停まる由佳の自宅。いつ旦那が起きてくるか分からない恐怖の中、暗い家へと足を踏み入れる。
旦那がいつも座るダイニングテーブルの前に座らされた由佳は、自らの不貞の証、そして「ともや様の肉奴●となり、あらゆる性交渉にも一切の拒絶をしない」という絶対的な服従を誓う契約書を、生身のシラフの状態で二通も自筆させられるという激しい屈辱を味わう。
契約書の締結を終え、ついに夫婦の聖域であるダブルベッドへと引きずり込まれる由佳。明かりの下、旦那の枕のすぐ横で、自身のぽっちゃりとした豊かな裸体を一枚ずつ露わにさせられ、他人の男にその身体を蹂躙されていく。
さらに、人生の破滅を意味する「避妊なしの生挿入」を告げられ、必死に涙ながらに懇願する由佳だったが、主人公は彼女の手で書かれたばかりの『肉奴●契約書』を冷酷に突きつける。拒絶の権利を奪われたむちむちの人妻は、旦那の寝室で激しい快感と絶望の悲鳴を響かせ、名実ともに完全な「肉奴●」へと堕ちていくのだった――。

📋 作品詳細

サークル青いらいおん
作品形式コミック
価格330円
配信開始日2026/07/10 16:00
ページ数4ページ
題材オリジナル
ファイル容量0.63MB

🏷 ジャンル

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